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-4℃→水道管凍結が始まる 
-6℃→窓霜が始まる。サイダーが凍る 
-10℃→ビールが凍る
-13℃→ブドウ酒が凍る 
-14℃→清酒が凍る 
-15℃→凍結で家が鳴る。ダイヤモンドダストが始まる
-20℃→顔を出して歩けない。眉毛・髭・前髪に霜が付く。地面が凍る「凍上」で木造の建物が壊れる
-24℃→醤油が凍る 
-25℃→樹液の凍結により、生きた大木が立ったまま裂ける「凍裂」が始まる
-40℃→小鳥が凍死して落ちてくる。飛行機雲ならぬ「トラック雲」が発生する
-50℃→「星のささやき」(吐いた息がすぐに凍りつき、その時に聴こえる微かな音)が聴こえる
シベリアの寒さがマジキチ過ぎてワラタw 外は-42℃、室内は-5℃で暖かい ぶる速-VIP (via nobody-nogroup) (via iyoupapa) (via joker1007) (via rioysd) (via send) (via tiga) (via tetsuyay) (via kml, nobody-nogroup)
2010-01-22 (via yasaiitame) (via gkojax) (via kml) (via vmconverter) 2010-06-11 (via gkojay) (via jinon) (via hsmt) (via appbank) (via zenigata) (via 2011-11) (via 2011-11)

ほー

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7at1stroke:

紀元3世紀の謎の海洋生物モザイクですが   さんらが協力して下さった結果、「シビレエイ」の一種であるという事が判明いたしました!

Perfume x The Weeknd: LEVEL3 era

CD、DVDセールスやライブ動員数が徐々に減少しているアイドルは多く、
マネジメントの方々もそれを数値で実感し焦っていると聞きます。


そうすると各グループは落ち込む売上、利益をカバーするために必死になって、
「XXを買ってください。」
「もうXXをGETして頂けましたよね?」
「ライブDVDはもう見て頂けましたよね?」
という言葉がマイクやSNSを通して何回も何回も強くファンに伝えられることになります。
(買うという言葉を使っていなくても、
顧客の消費行動に圧力を及ぼす言葉はセールス・トークとして認識されます)

そして、ライブの回を重ねるごとに減っていくファンを目の当たりにしたり、
売上が良くないからもっと頑張れとマネジメント側からプレッシャーを与えれば与えるほど、
彼女達は必死になって熱を帯びて繰り返しセールス・トークを伝えることになってしまうでしょう。

しかも、最近のアイドルはファンとの距離が近いように設計されている都合上、
逆にアイドルからファンへのセールス・トークなどのメッセージの質や量のコントロールすることはマネジメント側からは困難になりがちです。

そして、その必死の言葉が伝わるのは、新規ファンになる潜在顧客や見込顧客ではなく、
既存顧客であるファンの人達に繰り返し伝えられるだけなのです。

実はこのことがビジネスとして逆効果であることはご存知でしょうか。
経営学における研究事例を示すまでもなく、冷静に考えてみれば当たり前の話です。